園の特色

保育園と家庭と地域とが手をとり合って生きる力の根っこを
育てよう
笑顔いっぱい!たのしいね・・
十分に養護の行き届いた環境の下に、くつろいだ雰囲気の中で子どもの様々な欲求を満たし、生命の保持及び情緒の安定を図る。
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こころ・あたま・からだ生き生き!
健康、安全など生活に必要な基本的な習慣や態度を養うとともに、いろいろな運動あそびを楽しみ、心身の健康の基礎を培う。
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子どもはみんな表現じょうず
様々な体験を通して、豊かな感性や表現力を育み、創造性の芽生えを培う。
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おはなしだ~いすき
生活やあそびの中で、言葉への興味や関心を育て、話したり、聞いたり、相手の話を理解しようとするなど、言葉の豊かさを養う。
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ふしぎだな!?おもしろそう・・・やってみよう!
生命、自然及び社会の事象についての興味や関心を育て、それらに対する豊かな心情や思考力の芽生えを培う。
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ひとが「だいすきな」ひとに・・
人との関わりの中で、人に対する愛情と信頼感、そして人権を大切にする心を育てるとともに、自主、自立及び協調の態度を養い、道徳性の芽生えを培う。
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保護者の支援
入所する子どもの保護者及び入所前の子どもの保護者に対し、保育士等の専門性を生かし、地域の関係機関と連携をとり援助にあたる。
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■保育園の保育理念

photo 保育園は乳幼児(0才~6才)が生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期です。
その生活時間の大半を過ごす保育園においては、入園する子どもの人権や 主体性を尊重し、子どもの最善の幸福のため保護者や地域社会と力を合わせ 児童の福祉を増進します。
●保育士は、常に豊かな愛情と忍耐・謙虚さを持って保育します。
●子ども自身の幸福とは、心身ともに健全さ発達、人間性の豊かな全人格的な 発達が実現していくことです。

■保育園の基本方針

photo ・家庭や地域社会との連携を図り、保護者とともに子育てをします。
・自己を十分に発揮にできるように、健康で安全・安心・安定した生活ができる環境
(物的・人的・自然)を用意し、健全な心身の発達を図ります。
・養育と教育が一体となって、豊かな人間性をもった子どもを育成します。
・地域における子育て支援のために、乳幼児などの保育に関する相談に応じ、
地域の子育てを支援します。
・ハンディを持っている子どもたちや、異年齢(0才~高齢者)の人たちと関わりを持ち、
生きる喜びをわかち合ったり、生きるための知恵を学びます。
●一人ひとりの子どもをしっかり受容し、情緒の安定と信頼感を育む保育。
●一人ひとりの発達の課題を把握し、一人ひとりの個性を大切にする保育。

■保育園の保育目標

photo 心身共にたくましく感謝の心を育てる(ありがとうございます)
・元気な子ども
・美しいものを感じとれる子ども
・進んでやってみようとする子ども
・よく考える子ども
・仲よく遊べる子ども